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┃坂┃ □■ メールマガジン「坂本歯科医院」 ■□
┃本┃ ■□ Sakamoto Dental Clinic Mail Magazine □■
┃歯┃
┃科┃ このメールマガジンは購読無料です。歯科医療の事、歯について
┃医┃ のおもしろい話、障害歯科、その他、ちょっと歯科から脱線する
┃院┃ ような話など、お役立ち情報を月1回(月中頃)お届け致します。
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 No.110 (2010年 12月15日発行)
 
  こんにちは、医療法人社団 坂本歯科医院の院長の坂本貴史です。
 皆様方に、益々、健康で快適に日常生活ができることを主眼に月に
 一回、お口の中の健康に関連した記事をメールマガジンとして発行
 致します。どうぞ健康増進にこのメールマガジンをお役立て下さい。

┌ 目次 ─────────────────────────────
│ ● 歯科に関連するミニ知識 ●
│ ■ 医療に関する最新情報 ■
│ ★ 歯にまつわる、おもしろ話 ★
│ ◎ お知らせ ◎
│ * 編集後記 院長より *
└─────────────────────────── INDEX ─
  
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  http://www.sakamoto.or.jp/cgi-bin/magazine/magazine.html
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● 歯科に関連するミニ知識 ●
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│  
│  フッ素(フッ化物)の応用で強い歯を。
│  
│  歯の強さ・弱さというのは、お口の中の環境を抜きにしては考えら
│  れません。歯そのものがどんなに強くても、甘いものを摂り過ぎた
│  り、歯磨きをおろそかにしていたらむし歯になってしまうからです。
│  
│  また、「カルシウムを摂れば歯が強くなる」とか、「妊娠中にカル
│  シウムを摂らなかったから歯の弱い子になった」ということをよく
│  耳にします。
│  
│  しかし、歯はカルシウムだけでできているわけではありません。歯
│  をつくる元となる蛋白質やリンなど、他の成分とのバランスが欠け
│  ていたら、いくらカルシウムを摂っていても何の効果も期待できま
│  せん。
│  
│  歯と栄養ということで考えれば、栄養価の高いものをバランス良く
│  摂ることが大切です。それが強い歯をつくるとは断言できませんが、
│  少なくとも弱い歯にはしないということは言えると思います。
│  
│  歯の質を強くする物質がフッ素です。フッ素は、歯の成分のカルシ
│  ウムと結びついて、フッ化カルシウムという化合物をつくり、これ
│  が歯の質を強めているのです。
│  
│  むし歯は、酸によって歯のカルシウムなどが溶かされた状態をいい
│  ますが、フッ素はこれを防ぐための有効な働きをしているのです。
│  
│  現在ではむし歯予防のために、フッ素を応用することが広く浸透し
│  ています。その1つが、歯にフッ素を塗る(フッ化物歯面塗布)方
│  法です。2つ目は、フッ素を溶かした水溶液でうがい(フッ化物洗
│  口)をする方法です。
│  
│  フッ化物歯面塗布は、歯の萌出期や交換期に行うと効果的です。乳
│  歯や生えたての永久歯は、歯の質がやわらかくフッ素を吸収しやす
│  いからです。
│  
│  高齢者に多い歯の根っこにできるむし歯(根面う蝕)の予防にも有
│  効です。歯肉が下がって露出した根っこの部分はやわらかく、むし
│  歯になりやすい反面、フッ素を吸収しやすいのです。
│  
│  また、セルフケアとして効果的なのは、フッ化物配合歯磨剤を使用
│  することです。フッ素イオンが、歯の再石灰化を促進して歯質を強
│  化し、むし歯の発生を防ぐ効果があるのです。
│  
│  世界保健機構(WHO)でも、全ての人々にフッ化物配合歯磨剤の
│  使用を推奨しています。どんなに強い歯も、ケアを怠ればむし歯へ
│  と進行してしまいます。
│  
│  むし歯予防の基本は、毎日のブラッシングでプラークを取り除くこ
│  とです。プラーク中のむし歯菌が酸を発生させるので、プラークの
│  除去が大切になるのです。
│  
│  ただ、こうしたセルフケアと併せて、歯科医院で受けるプロケアも
│  欠かせません。歯科医院では、プラーク除去のための正しいブラッ
│  シング方法をわかりやすく説明してもらえます。
│  
│  またフッ化物歯面塗布は、年齢やお口の状態に応じた使用方法があ
│  りますので、歯科医院で相談すると良いと思います。
│  
│  年に2〜3回は、かかりつけの歯科医院で定期的に健診を受けるこ
│  とをおすすめします。
│  
│  参考 歯の学校 日本歯科医師会
│  
│  
│  
└────────────────────────────────

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■ 医療に関する最新情報 ■
┯━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
│  
│  口内ケアに「訪問歯科」
│  
│  寝たきりで歯の治療に通えなくなった高齢者の自宅を、歯科医や歯
│  科衛生士が訪れる「訪問歯科」が徐々に広まってきた。在宅で介護
│  をする場合、見落としがちな口の中のケア。専門家による治療や衛
│  生指導をうまく利用したい。
│  
│  大阪府守口市の歯科医、吉田春陽(はるひ)さん(62)は歯科衛生
│  士とともに、平田悦子さん(68)の自宅を訪れた。平田さんは、ア
│  ルツハイマー病で、介護が最も必要な要介護5。
│  
│  「お口、開けてもらえますか」。歯科衛生上が口の中の様子をチェ
│  ックしながら歯ブラシで歯や歯茎などを磨いていく。
│  
│  続いてヘルパーが平田さんに昼食を食べさせた。吉田さんは途中で、
│  平田さんののどに何度か聴診器を当て、食べ物を上手にのみ込めて
│  いるかどうか確認した。
│  
│  吉田さんは、平田さん夫婦のかかりつけ歯科医。「最後まで口から
│  食べられるようにしてやりたい」と妻を気遣う夫の守さん(71)の
│  要望に応え、3年前から月1回のペースで訪問を続けている。
│  
│  吉田さんは、訪問歯科の目的として、1)食生活の維持改善、2)
│  言語機能の確保、3)口の中をきれいにするーを挙げる。
│  
│  口の中をきれいにすることでヽ細菌が多い唾液などが気管に入って
│  起こる誤嚥(ごえん)性肺炎の予防になる。また、口臭が改善され
│  た結果、枕元に孫が近寄るようになるなど、家族とのコミュニケー
│  ション改善にもつながるという。
│  
│  「口の中のケアは生活の質を守るためには不可欠だ」と強調する。
│  訪問歯科は、虫歯や義歯などの治療については医療保険が適用にな
│  る。通常の治寮費に訪問診療料などが上乗せになる。
│  
│  要介護認定を受けて自宅で生活している場合、介護保険のサービス
│  「居宅療養管理指導」を利用することもできる。介護で必要な義歯
│  の手入れの仕方や、歯ブラシの当て方などが学べる。
│  
│  平田さんは、治療は医療保険、指導は介護保険のサービスを利用し
│  ている。厚生労働省の調査(2008年10月現在)によると、医療
│  保険による訪問治療を行っている歯科医院は全国に約8200か所
│  あり、歯科医院全体の1割を超す。
│  
│  しかし、訪問歯科の必要性はあまり知られていないのが現状だ。新
│  潟大赦授らが02〜04年度に要介護者368人へ行った実態調査によ
│  ると、約9割に何らかの歯科治療や専門的な口のケアが必要と判明
│  した一方で、実際に受診していたのは3割未満だった。
│  
│  東京歯科大教授の石井拓男さんは「介護の現場では、体の状態に目
│  が向けられやすいが、口の中のケアの必要性はあまり認識されてい
│  ない」と指摘する。
│  
│  石井さんは、訪問歯科を利用したい場合、かかりつけ歯科医や地域
│  の歯科医師会、ケアマネジャーなどへ相談するよう勧めている。
│  
│  「介護の必要なお年寄りは自分で口の不調を訴えることができない
│  ケースが多い。家族や医療、介護関係者が気を配ってほしい」とア
│  ドバイスする。
│  
│  読売新聞 2010年11月19
│  
│  
│  
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★ 歯にまつわる、おもしろ話 ★
┯━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
│  
│  知られざる歯の風習
│  
│  歯にみられる民俗風習
│  
│  頭の形を人工的に、円錐(えんすい)形や方形などに変形させたり、
│  首に金属をはめて首を長くしたり、皮膚に装飾を加えたりする風習
│  は、古今を通じてひろく世界の各地で行われている。
│  
│  歯を人工的に変形することもまた、これらに劣らずさまざまな人種
│  の間で行われている。
│  
│  アフリカや南アジア、オセアニアなどの広い地域の人々の間で行わ
│  れてきた歯の人工的変形は、歯 牙(しが)を、ことに前歯部にい
│  ろいろな加工をするもので、一般に歯牙加工(しがかこう)、また
│  は歯牙変形(しがへんけい)の風習と呼ばれている。
│  
│  だが、その目的とするところは何であろうか。
│  
│  東京大学教授の鈴木尚氏によると、多くは身体装飾のためであるが、
│  彼らはそれを目分たちの住んでいる土地や種族のシンボルとし、子
│  どもが成人に達した「しるし」に、または既婚者の「しるし」とし
│  て施(ほどこ)しているという。
│  
│  さらに、ときには服喪(ふくも)に際しての哀悼(あいとう)の意
│  をあらわすために歯に加工を施すこともあるという。
│  
│  これらの風習は、わたしたちの想像以上に彼らの社会に根づよく浸
│  透してきたものだが、文明の波によってしだいに消滅しつつあるの
│  は、いずこでも共通の現象である。
│  
│  歯の人工的変形は、基本的には、飾歯(しょくし)風習、生歯抜
│  (せいしばつ)風習、生歯毀損(せいしきそん)風習、染歯(せん
│  し)風習などに分けることができる。
│  
│  化石人の不可解な石の球
│  
│  明治二七年(一八九四)、フランスで古墳より出土したクロマニヨ
│  ン人種の頭蓋骨二〇個の化石から、これらの頭蓋骨に特有の異常が
│  見つかった。二〇個すべてに例外なく存在する、特定の歯における
│  磨耗である。
│  
│  この原因について、日本歯科大学教授の山崎清氏は次のように説明
│  している。「この磨耗の現象は、主として上顎(うわあご)の第一
│  大臼歯(だいきゅうし)の部分に強く現れ、第一、二小臼歯(しょ
│  うきゅうし)、あるいは第二大臼歯にはわずかである。
│  
│  下顎(したあご)第一大臼歯にもわずかに現れている。これらの磨
│  耗、粗磨(そま)は明らかに人工的になされたものである。なぜな
│  らば、これらの歯牙の頬(ほお)の側面はいずれも頬の軟らかい組
│  織にふれる以外になく、自然の状態ではこの部分に磨耗の起こりよ
│  う個ないからである。
│  
│  しかし、この磨耗の現象は、ある目的をもってなされたものとは考
│  えにくい。前歯部の変形毀損(へんけいきそん)なら、それぞれ人
│  工的とされる理由もあろう。
│  
│  しかし、このように他人には見られない口腔(こうくう)奥の臼歯
│  の側面の磨耗に対しては、化粧のためとか、装飾的な意義を求める
│  ことはできない。
│  
│  この磨耗はおそらく、何か硬い物質に起因するもので、その硬いも
│  のは、歯と頬の粘膜との間に、相当長い時間に、あるいは生涯にわ
│  たって保持されていなけばならない。
│  
│  発掘された同じ場所に、直径二・五センチメートルの平たい円形の
│  小石が四二個集積されているのが発見された。この小石を歯の磨耗
│  している部分に当ててみると、一致することがわかった。
│  
│  そしてこの小石を当てたまま、わずかずつ動かしてみると隣の歯を
│  磨(みが)くことがわかった」以上から、臼歯部とこの小石との関
│  係があると思われるが、なぜ、このような小石をなめることが必要
│  であったのだろうか。
│  
│  これに対して山崎氏は、「古代人に多かったとされる歯周疾患(し
│  しゅうしっかん)(歯肉炎(しにくえん)、歯槽膿漏症(しそうの
│  うろうしょう))に対する予防的処置であるのか、その治療をを目
│  的としたものであるのか、さらに、人が飴丸(あめだま)をなめる
│  のと同じに喉のかわきを避け、唾液(だいき)の分泌(ぶんぴつ)
│  を促すために用いたとも考えられる」
│  
│  と述べているが、これはあくまでも証拠にもとづかない推定である
│  ことを強調されている。このような側面の歯が磨耗している例は中
│  国にもあった。
│  
│  北京口腔医院教授の周大成氏の報告によると、中国新石器時代には、
│  上顎(うわあご)の両側歯(そくし)を抜歯(ばっし)したり、後
│  頭骨の人工変形を行ったりするほか、口の中に球をふくんで、歯牙
│  と顎の骨を変形させる習俗があったという。
│  
│  参考:歯の風俗誌 長谷川 正康 著
│  
│  
│  
└────────────────────────────────

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◎ お知らせ ◎
┯━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
│  
│  嘔吐反射外来のご案内
│  ▼こちらから
│  http://www.sakamoto.or.jp/puker.htm
│  
│  ----------------------------------------------------------
│  
│  院長、本を出版!本の題名は「歯と口の悩みを解決する本」(株式
│  会社法研より)詳しくは
│  ▼こちらから
│  http://www.sakamoto.or.jp/message001.htm
│  
│  ----------------------------------------------------------
│  
│  暗い世相や不景気を俳句、川柳で吹っ飛ばそう!!
│  皆様の俳句、川柳をお待ちしております。
│  ▼こちらから
│  http://www.sakamoto.or.jp/takafumi-dictionary008.htm
│  
│  ----------------------------------------------------------
│  
│  歯に関する悩みや質問など無料で出来ますよ!
│  ▼こちらから
│  http://www.sakamoto.or.jp/guestbook/index.htm
│  
│  
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* 編集後記 院長より **********************
   
   12月(師走)も中旬に入り、やっと少し寒くなったと感じる今日
   この頃です。2010年という年は、私には、「日本国の将来はあ
   るのか?」という一言に尽きます。
   
   とにかく、日本国の衰退ぶり、弱体ぶりが、こんなに世界に出てし
   まったことはないのではないでしょうか。
   
   昔は考えもつかなかった、3万人を越える自殺者、それには、何と、
   小学生、中学生、高校生というこれから、青春を楽しむ子供らがみ
   ずから自殺を選択してしまう恐怖社会、日本の初等、中等教育は完
   全に失敗しています。
   
   何と言っても、国づくりは、人づくりからです。教育制度をはじめ、
   学校教育、家庭教育、社会教育をどうしていくのかが、これからの
   日本国の存続を決めます。
   
   東大寺の貫主は、この世を一文字でどうかくのでしょうか?私なら
   「闇」と書くと思います。どうか、読者の皆様、何とか、前向きに
   ものを考える人となってほしいと私は期待しています。
   
   どうか次の年は今より良い年になりますようにと祈念せざるを得ま
   せん。これを12月号の編集後記と致します。
   
   
   
********************* Message of Director *

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  〒254-0043 平塚市紅谷町17-25 メディカルポート1F
  電話 (0463)-21-0792 FAX (0463)-23-7300
  http://www.sakamoto.or.jp/  doctor@sakamoto.or.jp

  医療法人社団 坂本歯科医院  院長: 坂本 貴史
  Sakamoto Dental Clinic Director: Takafumi Sakamoto

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