わたしどもは歯の治療だけをするのではなく、患者様のからだ全体をトータル的に見て治療を行っています!!

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┃坂┃ □■ メールマガジン「坂本歯科医院」 ■□
┃本┃ ■□ Sakamoto Dental Clinic Mail Magazine □■
┃歯┃
┃科┃ このメールマガジンは購読無料です。歯科医療の事、歯について
┃医┃ のおもしろい話、障害歯科、その他、ちょっと歯科から脱線する
┃院┃ ような話など、お役立ち情報を月1回(月中頃)お届け致します。
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 No.114 (2011年 04月15日発行)
 
  こんにちは、医療法人社団 坂本歯科医院の院長の坂本貴史です。
 皆様方に、益々、健康で快適に日常生活ができることを主眼に月に
 一回、お口の中の健康に関連した記事をメールマガジンとして発行
 致します。どうぞ健康増進にこのメールマガジンをお役立て下さい。

┌ 目次 ─────────────────────────────
│ ● 歯科に関連するミニ知識 ●
│ ■ 医療に関する最新情報 ■
│ ★ 歯にまつわる、おもしろ話 ★
│ ◎ お知らせ ◎
│ * 編集後記 院長より *
└─────────────────────────── INDEX ─
  
  >>坂本歯科医院よりメールマガジンの登録、解除、変更はこちらから
  http://www.sakamoto.or.jp/cgi-bin/magazine/magazine.html
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
● 歯科に関連するミニ知識 ●
┯━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
│  
│  妊婦の安全・安心な歯科治療
│  
│  妊婦が重度の歯同病に罹患すると,歯周組織が作り出す炎症性物質
│  と歯周病菌が歯周ポケット内の歯肉の毛細血管から血液中に入り込
│  み,血液中のサイトカインやプロスタグランジン濃度が上昇し,子
│  宮が収縮して出産が促進され,早産や低体重児出産のリスクを高め
│  ることが報告されています。
│  
│  また,う蝕は感染性疾患であり,ミュータンス菌の伝播元である母
│  親の口腔環境を妊婦の時期から整えることで,子供のう蝕を抑制で
│  きるという報告もあります。よって,妊婦の口腔環境を整えること
│  は,安全な出産やノンカリエスの子供を育てるためには必須である
│  と考えられます。
│  
│  しかし,妊婦が歯科医院に来院すると「妊娠しているなら治療出来
│  ません。」あるいは「出産してから治療しましょう」と言われてし
│  まうことが多く見受けられます,妊娠自体は病気ではありませんが,
│  歯科治療時の放射線の被曝や薬剤が胎児に悪影響を与えると考えら
│  れている為です。
│  
│  胎児への影響を考えると,妊娠初期や末期は応急処置に止めるのが
│  望ましいですが,中間の安定期であれば歯科治療が可能となります。
│  その時の注意事項を以下に述べます。
│  
│  【X線撮影】
│  
│  歯科治療で行われるX線撮影の放射線量を1年間に人体が浴びる自
│  然放射線量で換算すると,デンタルだと約150放,パノラマだと約
│  100枚撮影するのと同等と言われており,非常に微量です。また歯
│  科用のX線撮影は腹部から離れており,さらに防護エプロンの着用
│  により被曝量を軽減できますので,胎児への放射縁の影響は無視で
│  きるレベルとなります。
│  
│  つわりがひどくデンタルフィルムを口腔内に入れられない場合はパ
│  ノラマ撮影をお勧めします。エックス線撮影から得られる情報によ
│  って正しい診断,治療ができることも事実です。しかし,妊婦さん
│  の不安になる気持ちを考慮して最小限に抑える必要はあります。
│  
│  【局所麻酔】
│  
│  麻酔薬による胎児への影響ですが,歯科治療時に使用される局所麻
│  酔は,2%リドカイン製剤(オーラ)を通常量の使用であれば,胎
│  盤を通過しても胎児に悪影響を及ぼす血中濃度にならないことが報
│  告されています。
│  
│  しかし,血管収縮薬のフェリプレシン(シタネストーオクタプレシ
│  ン)には,分娩促進作用があり,胎盤の循環を妨げるため,使用し
│  ない方がよいでしょう。妊娠中は精神的に不安定であり,神経性シ
│  ョックや過換気症候群などへの注意が必要となります。
│  
│  よって,治療時の疼痛によるストレスなどを考えると安定期(16週
│  以降)であれば局所麻酔を使用した方が良いでしょう。ただし,高
│  血圧や妊娠中毒症などリスクを抱えている場合は産科主治医との連
│  携が必須といえます。
│  
│  【投 薬】
│  
│  薬物による胎児への影響は催奇形性があります。比較的安全で催奇
│  性を考慮した薬物として,抗菌薬は第一選択としてペニシリン系
│  (サワシリン,サワシリン(R)など)セフェム系(フロモックス,
│  オラセブ(R)など)やマクロライド系(ジスロマック,ルリッド
│  (R)など)。
│  
│  鎮痛薬は非ピリン系のアセトアミノフェン(カロナール(R)など)
│  が比較的安全といわれていますが,投与量は必要最小限に止め,長
│  期投与は避けたほうが良いでしょう。逆に治療しないで感染が広が
│  った慢性的な疼痛が出るほうが妊娠に与える影響は大きいと考えら
│  れます。
│  
│  しかし、妊娠15週までは胎児の器官や臓器の形成期で,あり胎盤が安
│  定していないので,薬物による催奇形性が発生しやすいとされてい
│  るため,積極的な治療はせずに応急処置にとどめるほうが良いでし
│  ょう。
│  
│  参考:歯学98春季特集号
│  児玉実穂
│  日本歯科大学附属病院総合診療科 マタニティ歯科外来
│  (口腔・介護リハビリテーションセンター)
│  
│  
│  
└────────────────────────────────

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 医療に関する最新情報 ■
┯━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
│  
│  顎関節症の治療
│  
│  1)まず、問診をします。
│  2)レントゲン写真を撮り、関節の動きや形の正常・異常の診断を
│  します。
│  3)あごの触診をして開口測定を行い、治療計画を立てます。
│  4)かみ合わせの型を取ります。
│  5)スプリント(マウスピース)をつくります。スプリントを使う
│  ことによって筋肉の疲労を取り除き、あごの関節への負担を軽くし
│  ます。スプリントは筋肉の硬直やかみ癖を治すだけでなく、かみ合
│  わせを正しい位置に誘導します。
│  6)スプリントの調整をします。
│  7)かみ合わせを再調整します。
│  8)仮歯や仮義歯を入れてかみ合わせを確保します。
│  9)薬により、痛みを緩和したり、筋肉の硬直を取り除きます。
│  10)歯のかぶせ直しや継ぎ足しをして、かみ合わせを修正します。
│  11)カウンセリング、マッサージ、運動療法の指導を行います。
│  12)必要に応じて、歯の移動、親知らずの抜歯、インプラント治
│  療、他科の紹介(専門的な治療が必要な場合は他の大学病院や内科、
│  診療内科)をします。
│  
│  治療の順序は医院の方針や設備によって異なりますが、顎関節症の
│  治療は、次の三つのポイントが基本となっているのはどの病院でも
│  共通しています。
│  
│  1)全身のリラクゼーション → 筋肉的緊張の緩和
│  2)かみ合わせの治療
│  3)メンタルコンディショニングー → 精神的緊張の緩和
│  
│  顎関節症を予防する日常生活の注意点
│  
│  前述した三つの治療原則を、普段の生活のなかでできるだけ行うこ
│  とが秘訣です。
│  
│  ●泳いだり、歩いたりして全身を鍛え、免疫力を 高める。
│  ●歌を唄う、リラツクスをする。
│  ●歯をかみしめない。かみしめる癖のある人は、ときどき、腹式呼
│  吸の要領で息を長く吐きながら軽く上下の唇を触れ合わせる。その
│  ときは、歯は合わせないようにする。
│  ●十分な睡眠を取るようにする。
│  ●うつ伏せ寝、横寝、あごを枕に押しつけて寝ないようにする。
│  ●ほおづえをつかない。あごだけ前にだしたような姿勢はとらない
│  。猫背にならない。
│  ●バランスのとれた食事を規則的に摂る。
│  ●ひどく硬い食べものの摂取はひかえる。
│  ●口を大きくあけない。大きいものを食べない。
│  
│  歯ぎしり、かみしめを防ぐ法
│  
│  顎関節症のいちばん手っ取り早い治療方法は、かみしめをやめるこ
│  とです。無意識にしても意識的にしても、現代人はかみしめが多く
│  なっているといわれています。
│  
│  ストレスに順応するためにかみしめを行い、また、ストレスを発散
│  させるためにかみしめを行っているのです。かみしめは、ギューッ
│  とかんでいる場合をクレンチング、カチカチと連続的にかんでいる
│  場合をタッピングと言いますが、次のような悪影響があります。
│  
│  1)差し歯がとれやすい。
│  2)歯がグラグラ動いて痛くなる。
│  3)歯が折れてしまう。
│  4)あごやあごの周囲が痛くなる。
│  5)顎関節症の症状がでてきてしまう。
│  
│  しかし、寝ているときの歯ぎしりやかみしめを防ぐにはどうしたら
│  いいのかという方には、次の方法をおすすめします。まず、上向き
│  に寝て内臓にかたよった力をかけないようにします。枕は軟らかめ
│  にしてゆったりと頭を沈め、頭の位置はできるだけ低くします。
│  
│  枕をしなくても結構です。そして、歯と歯の間が1mmくらいに開いた
│  状態に保つと、気道がほぼ一直線に保たれ、安定した呼吸で眠るこ
│  とができ、歯ぎしりやかみしめを防ぐことができます。
│  
│  歯と口の悩みを解決する本
│  坂本歯科医院院長 坂本 貴史
│  
│  
│  
└────────────────────────────────

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★ 歯にまつわる、おもしろ話 ★
┯━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
│  
│  「赤穂の塩」と「吉良の塩」は歯磨剤の分野での商売仇
│  
│  当時、将軍は毎朝六ツ半(七時)に寝所を出る、そして、御手水
│  (おちようず)の間で畳の上に「毬子(だんつう)」(あて字段通
│  =綿、麻、羊毛などを交ぜ織り、模様をつけた厚い敷物用織物で、
│  インド、ペルシア、中国が原産)を敷いた上に座って顔と歯は自分
│  で洗った。
│  
│  歯は奥詰口中医の調合した歯磨粉、焼塩、細粉した松脂(まつやに)
│  の三種類を小皿にのせたものをこの時の気分で好きなものを選んで
│  房楊子につけて磨いた。その後、髪を結い、袴をつけ仏間を拝し、
│  朝食を摂った。
│  
│  この将軍が使う焼塩として赤穂の塩が、五代将軍綱吉にも献上され
│  るに及んで、江戸でも有名になった。赤穂の塩がお上御用達となる
│  と、困ったのは行徳と吉良の塩である。行徳の塩は、まだ江戸庶民
│  用だから問題はないが、吉良の塩は、焼塩として歯商用にも使われ
│  ていたので、赤穂の焼塩、塩の進出は商売仇の出現を意味した。
│  
│  このような状況下で、元禄十四年、浅野長矩に二度目の勅使接待役
│  が廻ってきた。この接特設指導役が高家吉良義夫であった。両家に
│  経済上の対立がおるとき、吉良の浅野に対する感情は唯ならぬもの
│  があり、何か触発するものがあると不慮の事態を引き起こすことは
│  至極当然といわねばなるまい。
│  
│  元禄十四年三月十四日、巳刻(みのこく)(午前十時半)松ノ廊下
│  (正しくはお成廊下=白書院前廊下)で浅野長短が吉良義央に刃傷
│  に及んだ。
│  
│  俗説に両家の感情のもつれは吉良への付届けが少なかったので、吉
│  良が接待の仕来りなどを意地悪したように伝えられているが、長短
│  は大和三年(一六八三年)十七歳の時一度経験しているので仕来り
│  は十分知っていたはずである。
│  
│  それよりも、元禄当時、高家指導役には「お世話料」として馬代金
│  十両(大判一枚)に巻絹を添えて挨拶するのが礼儀で、これは決し
│  て賄賂(わいろ)というものではなかった。
│  
│  このとき、長短は巻絹だけ待って挨拶に出向いたといわれ、この点
│  は、長短が清廉潔白というより吝嗇(りんしょく)であったのでは
│  ないかと考えさせられる面かおる。こんなことで両家は感情的にな
│  った。
│  
│  また、長短は生来大変短気で、その原因が持病の「痞(つかえ)」
│  (偏頭痛もち)で、勅使接待で神経を使い持病がひどくなリ怒りや
│  すい状態にあった。特にこの病気は天候にも左右される。
│  
│  勅使を迎えた日(十二日)は雨で、十三日が曇天、刃傷に及んだ日
│  も曇天であった。このような状況下で、心身共に疲労した長短は前
│  後の見境もなく、発作的に刃傷に及んだのが真説であろう。
│  
│  元禄十五年十二月十四日、赤穂浪士の吉良邸討入りがあった。その
│  中に加わった堀部安兵衛武庸(たけつね)、大高源五忠雄らが歯磨
│  粉や歯磨用焼塩を商った有名な芝の兼康祐見の看板を書いたり、ま
│  た大高源五が江戸麹町五丁目口中医小野玄人(弟)の金看板を書い
│  たりしたのも、何かの因縁があったのかもしれない
│  
│  参考:歯の風俗誌 長谷川 正康
│  
│  
│  
└────────────────────────────────

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◎ お知らせ ◎
┯━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
│  
│  嘔吐反射外来のご案内
│  ▼こちらから
│  http://www.sakamoto.or.jp/puker.htm
│  
│  ----------------------------------------------------------
│  
│  院長、本を出版!本の題名は「歯と口の悩みを解決する本」(株式
│  会社法研より)詳しくは
│  ▼こちらから
│  http://www.sakamoto.or.jp/message001.htm
│  
│  ----------------------------------------------------------
│  
│  暗い世相や不景気を俳句、川柳で吹っ飛ばそう!!
│  皆様の俳句、川柳をお待ちしております。
│  ▼こちらから
│  http://www.sakamoto.or.jp/takafumi-dictionary008.htm
│  
│  ----------------------------------------------------------
│  
│  歯に関する悩みや質問など無料で出来ますよ!
│  ▼こちらから
│  http://www.sakamoto.or.jp/guestbook/index.htm
│  
│  
└────────────────────────────────

* 編集後記 院長より **********************
   
   4月(卯月)も中旬となり、遅かった春もようやく到来しました。
   
   さて、1000年に一度と言われる、東日本巨大震災は、まだ、手
   つかずの地域が多数あり、原因の一つとしては、あまりにも震災の
   被害の地域が広いことで青森県、岩手県、宮城県、福島県、茨城県、
   千葉県と6県に及んでいることです。
   
   加えてネックとなっているのは、旧ソ連のチェルノブイリ原発の大
   事故に相当する被害を出している福島第一原子力発電所の事故です。
   いまだに放射線を出しつづけている第1号機から第4号機までの大
   規模な損傷です。
   
   とにかく世界の原子力の専門家の方々を首相官邸に集めて対策本部
   を今すぐ立ち上げることです。半径80kmの人々に被害が及ばない
   ところまでもっていくことが急務です。技術立国日本は、完全に崩
   壊し、世界からの信頼感が全く失われました。
   
   その信頼をもう一度勝ちとるのは、約30年間の年月がかかると思
   います。我々日本人は、平和ボケをしていて、大自然の力を甘くみ
   ていたのが、まぎれもない事実として国民全員がうけとめなければ
   なりません。
   
   よく政府、学者や東電の人々が想定外という言葉を簡単に口にしま
   すが、想定外を考えて、諸々の手をうっていくことが、技術立国の
   日本がやるべきことだったのです。それを怠ったのはまぎれもない、
   世界に誇る技術立国日本の今の姿です。
   
   最後にこの巨大震災で亡くなられた方々や、そのご家族には哀悼の
   意を表し、心からおくやみを申し上げます。被災された多くの避難
   所におられる方々や屋内退避しておられる方々にも、重ねてお見舞
   い申し上げます。
   
   全国の国民の力を合わせて東日本を末永く支援していくことが、我
   々に求められています。早期の復興を願いつつ4月号メルマガの編
   集後記と致します。
   
   メルマガ編集長 坂本 貴史
   
   
   
********************* Message of Director *

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  〒254-0043 平塚市紅谷町17-25 メディカルポート1F
  電話 (0463)-21-0792 FAX (0463)-23-7300
  http://www.sakamoto.or.jp/  doctor@sakamoto.or.jp

  医療法人社団 坂本歯科医院  院長: 坂本 貴史
  Sakamoto Dental Clinic Director: Takafumi Sakamoto

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