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No.115-2011/05/15

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┃坂┃ □■ メールマガジン「坂本歯科医院」 ■□
┃本┃ ■□ Sakamoto Dental Clinic Mail Magazine □■
┃歯┃
┃科┃ このメールマガジンは購読無料です。歯科医療の事、歯について
┃医┃ のおもしろい話、障害歯科、その他、ちょっと歯科から脱線する
┃院┃ ような話など、お役立ち情報を月1回(月中頃)お届け致します。
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 No.115 (2011年 05月15日発行)
 
  こんにちは、医療法人社団 坂本歯科医院の院長の坂本貴史です。
 皆様方に、益々、健康で快適に日常生活ができることを主眼に月に
 一回、お口の中の健康に関連した記事をメールマガジンとして発行
 致します。どうぞ健康増進にこのメールマガジンをお役立て下さい。

┌ 目次 ─────────────────────────────
│ ● 歯科に関連するミニ知識 ●
│ ■ 医療に関する最新情報 ■
│ ★ 歯にまつわる、おもしろ話 ★
│ ◎ お知らせ ◎
│ * 編集後記 院長より *
└─────────────────────────── INDEX ─
  
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  http://www.sakamoto.or.jp/cgi-bin/magazine/magazine.html
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● 歯科に関連するミニ知識 ●
┯━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
│  
│  子どもの糖尿病が急増中
│  
│  清涼飲料水の飲みすぎがからだに与える悪影響はむし歯以外にもあ
│  ります。それは糖尿病です。データによれば子どもの糖尿病は二十
│  年前にくらべて三倍に増加しているということです。
│  
│  そして、、やっかいなのは、大半の子どもに、自分が糖尿病だとい
│  う自覚症状がないことです。さきほども言ったように、からだにい
│  いとされるスポーツドリンク類にも糖質が含まれています。
│  
│  500mlの清涼飲料水を一本飲めば50gの糖を摂取していることに
│  なります。
│  これを、一日二〜三本本、飲み続ける若者も少なくないそうですが、
│  そのため、本来は中高年の病気である糖尿病を若いうちから発症し
│  てしまうのです。
│  
│  栄養所要量からみると、最も活動量が多い人でも砂糖の摂取量は一
│  日当たり20gで十分といわれます。
│  ところが、清涼飲料水の原材料として使われるブドウ糖果粘液糖は
│  砂糖にくらべて値段が安く、しかも砂糖より甘く、体内吸収が速い
│  ので、飲むと急激に血糖値が上がってインシュリンを浪費してしま
│  います。
│  
│  最近、若い人が清涼飲料水をたくさん飲むうちに、急に意識がなく
│  なって倒れてしまったという報告をよく聞きますが、それは糖尿病
│  性ケトアシドーシスになったからです。
│  
│  糖尿病性ケトアシドーシスというのは、糖尿病の悪化した状態をい
│  い、インシュリン依存型糖尿病の人がインシュリン注射をやめたと
│  きや、必要以上に減量したときにおこる症状で、意識がなくなり昏
│  睡(こんすい)状態に陥ります。
│  
│  倒れてしまった若者たちの多くが、清涼飲料水を大容量のペットボ
│  トルで飲んでいたことから、この症状がペットボトル症候群と名付
│  けられたのはみなさんも耳にしたことがあると思います。
│  
│  そのほかにも、糖分の摂りすぎは、カルシム欠乏症やビタミンB1
│  不足につながります。カルシウムが不足すると骨が弱くなるばかり
│  か、イライラしたり、キレやすくなったりしますし、ビタミンB1
│  が不足すると集中力がなくなり、朝からぼんやりしていたり、機敏
│  な反応ができなくなってしまいます。
│  
│  子どもを砂糖漬けにしないように育てるには、大人はもっと注意深
│  くなる必要があります。喉が渇いたら水やお茶ーーやっぱり、それ
│  がいちばんいいようです。
│  
│  砂糖は一日35g、塩を10gをめざしましょう。
│  
│  糖分には心とからだの疲れを癒す働きもあるので適度な摂取は必要
│  ですが、体重1kg当たり一日1gが上限といわれています。十三歳
│  から十四歳の中学生の目標値は一日20gだそうです。
│  
│  しかし、500mlの清涼飲料水一本を飲むだけで、もうその倍は摂
│  取してしまう計算になります。では、体重60kgなら砂糖60gまでい
│  いのかというと、それは大間違いです。
│  
│  国民栄養調査によると一日最大で子ども25g、大人35gくらいが適
│  当な量といわれています。
│  また、果物はビタミンCをたくさん含むので、たくさん摂るほど健
│  康によいと思っている人が多いのですが、甘い果物は果糖を多く含
│  みます。
│  
│  糖分の摂りすぎがからだにどんな影響を与えるか、もう一度しっか
│  りと認識して召し上がってください。さらに、もうひとつ付け加え
│  ておきますが、砂糖と同様に、塩の摂りすぎにも問題があります。
│  
│  今さら言う必要もないでしょうが、脳卒中や高血圧を引きおこす原
│  因となるからです。日本では一目平均13gも摂っているそうですが、
│  厚生労働省は一日10gを目標にと呼びかけています。
│  
│  塩は10g、砂糖は35gを目標値としましょう。
│  
│  歯と口の悩みを解決する本
│  坂本歯科医院院長 坂本 貴史
│  
│  
│  
└────────────────────────────────

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 医療に関する最新情報 ■
┯━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
│  
│  義歯のメンテナンス ホームケアが大切
│  
│  本多 由武
│  
│  最近の義歯に関する新素材や技術の進歩は目覚ましく、金属製クラ
│  スプを使わない弾性に富んだ 熱可塑性樹脂を素材としたソフトデ
│  ンチャー(ノンクラスプデンチャー)も、その審美性や装着感から
│  普及してきている。
│  
│  義歯作成や新素材に関しては多くの報告があるが、意外にも義歯作
│  成後のメインテンスやケアの方法については、これまであまり語ら
│  れる機会が少なかった。
│  
│  その実情として義歯の洗浄方法をみても、医院によって異なる洗浄
│  方法が指導されていたりする。
│  
│  これは眼科領域のコンタクトレンズ洗浄方法が統一で指導されてい
│  るのと比べても大きな連いである。最近、口腔の衛生状態と全身の
│  健康との関連について、多くのエビデンスが報告されている。
│  
│  これまで口腔の衛生、口腔ケアといった場合、歯磨きに限定される
│  事が多く人工物の義歯ケアはあまり注目されることが少なかった。
│  そのせいか義歯ケアに関するエビデンスが少ないのも事実である。
│  
│  今後、高齢者の残存歯数は増加しても依然として多くの方が義歯を
│  必要とすることは明白な事実である。残存歯だけでなく義歯に対し
│  ても適切なメインテンスをして、義歯補綴治療の効果を出来る限り
│  存続することが重要となるであろう。
│  
│  そこで本稿では、特にホームケアの現場で汎用されているにもかか
│  わらず、情報が不足している義歯洗浄剤、義歯安定剤について最近
│  の知見を中心に情報をまとめてみた。
│  
│  義歯の清掃法
│  
│  義歯床下粘膜面は唾液による自浄作用が行き届きにくいことなどで、
│  デンチャープラークが付着しやすい。デンチャープラークは口臭や
│  義歯性口内炎の原因になるだけでなく、デンチャープラークの誤嚥
│  による誤嚥性肺炎などのリスクも高くなる。
│  
│  一般に義歯の清掃法は、義歯用ブラシや超音波洗浄器を使用する機
│  械的清掃法と、義歯洗浄剤を使用して微生物の除歯効果を期待する
│  化学的清掃法の2つに別けられる。
│  
│  機械的清掃はプラークコントロールの基本であり、義歯用ブラシで
│  目に見える汚れを流水で落とし、更にはクラスプ内側やアタッチメ
│  ント等の細かい部位の清掃には歯間ブラシの併用も効果的である。
│  
│  しかし、ブラシ類だけの機械的清掃法ではデンチャープラークの完
│  全な除去は難しいため、義歯洗浄剤の化学的清掃法の併用が推奨さ
│  れている。
│  
│  また最近では、カンジダバイオフィルムの除去には、洗浄剤と超音
│  波清浄器が非常に有効であるという報告もされている。
│  
│  義歯洗浄剤の種類
│  
│  現在市販されている義歯洗浄剤には、1)過酸化 物系、2)酵素系、
│  3)生薬系、4)酸系、5)次亜塩素系、6)銀系無機抗菌剤など
│  の種類に分類され、それぞれの特徴に応じた使い分けが必要となる。
│  
│  また最近では、義歯を傷付けないために研磨剤無配合の泡タイプの
│  洗浄剤も発売されている。泡は義歯材料に対するダメージが少ない
│  上に、泡が義歯床の隅々まで入り込み確実な洗浄力が得られる。
│  
│  参考:神歯 歯界季報告 2011 Vol.21
│  
│  
│  
└────────────────────────────────

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★ 歯にまつわる、おもしろ話 ★
┯━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
│  
│  歯科治療の歴史をひもとくと
│  
│  歯科医学、歯科医術とは何か。歴史をひもとくと、古い時代から歯
│  牙の治療のみを中心とした治療歯科学の完成を目指し、それを唯一
│  の目標としてきた感があるように思える
│  
│  現時点では、歯科医学は歯科医学だけで行うものではなく、全身の
│  状態を総合判断し、また、あらゆる医学的な観点から口腔内の状態
│  を観察して処置を行っていかなければならない時代であるといわれ
│  ています。
│  
│  しかし、医学の歴史の歩みの中では、歯科医学は、一般医学の一分
│  野で、医学の発達に伴って進歩してきたもので、いまさら改めて、
│  全身疾患との関係を云々しなければならないというのはおかしいで
│  ないだろうか。
│  
│  歯は生体の一部であるからには、全身の状態を無視して歯科治療を
│  してもその成功は望めないのは当然である。
│  
│  このようなことをいまさらいわなければならないのは、「歯科学
│  (歯学)概論」のみの教育にたより、真の「歯科医史」の教育不足
│  によるものであり、「歯科医史学」の軽視の結果であると思う。
│  
│  これは、これとして、歯科医学(以下歯学)、歯科医術がいかなる
│  科学的、技術的な発展経過を経きたものであるか、改めて過去を振
│  り返ってみる必要があるのではないか。
│  
│  現在、歯学を学びつつある学生、学徒、現時点の優れた歯科医療、
│  歯科医術から出発し、これが当たり前であるかのように受け取って
│  いる。
│  
│  洋の東西を問わず歯学がここまで発展したのは先輩の歯科医師のな
│  みなみならない血の出るような努力があったればこそである。
│  
│  一七二八(享保一三)年、閉鎖的で、秘密的だあった歯学を公にし
│  たのは、ピェール・フォシャールである。
│  
│  彼は自分の二〇年以上にわたる臨床治験例を中心に積み重ねて聞い
│  た研究、治療医術を「外科歯学医」(Le Chirurgien Deniste)と
│  題する著書によって、誰にも学べる機会をつくった最初の人である。
│  
│  彼の医学治療、技術の公開によって著しく歯学が進歩するとともに、
│  多くの国の有名な医師、歯科医師がそれぞれ独自の診断法、治療法、
│  その技術などを公開し、お互い切磋琢磨しつつ、また、これらを総
│  合して歯学を発展させたのである。
│  
│  わが国の歯学は、万延一(一八六〇)年来日したイーストレーキ
│  (William Clark Eastlake)と、それに続いて来日したウイン
│  (Henly Winn)、エリオット(St. J. Eilliott)らによって初めて
│  もたらされた西洋歯科医学によって始まったのである。
│  
│  そして、従来からわが国の「口中科=口(歯)科」が、小幡栄之助
│  申請によって「歯科」という名称になり、その後、日本の歯科教育
│  にも次第に体系づけられ、明治時代には「歯科医学」を名づけられ
│  明治時代には「歯科学」となり、戦後は「歯学」と呼ばれるように
│  なった。
│  
│  歯科医学(歯学)=歯科医術が一般医学から分れて独立した専門の
│  学問になった時、その内容は大別して次の三科に分かれていた。す
│  なわち、
│  
│  歯科治術学(Operative Dentistry)は、歯牙の処置(治療、充填)、
│  金冠装着、歯牙の清掃(歯垢、歯石の除去に始まる歯周病の処置)、
│  抜歯などに関する処置を取り扱った。
│  
│  歯科器械学(Mechanical Dentistry)=歯科技工学=歯科補綴学
│  (Prosthetic Dentistry)は、歯牙欠損部の補綴、熾烈矯正装置そ
│  の他歯科技術に関する問題を取り扱い研究した。
│  
│  口腔外科(Oral Surgery)は、顎骨、上顎洞に関する診断手術や
│  抜歯を除いた口腔軟組織の手術を中心とした。
│  
│  抜歯術は口腔外科が取り扱うものであると思っている人が多いが、
│  本来、歯科治療学が扱う分野であって、G.V.Blackの教科書
│  "Operative Dentistry"には抜歯鉗子の種類や抜歯術が書かれてい
│  るのをみてもわかるであろう。
│  
│  その後、歯学の進歩によって歯科治療学は歯内療法学、歯周病学
│  (歯槽膿漏症)、歯冠修復学(歯科充填学)に分かれ、一科として
│  独立した。
│  
│  また、一九五六(昭和二十三)年頃から各歯科大学に小児歯科学の
│  講座が設けられた。
│  
│  参考:歯のおもしろ読本 長谷川 正康
│  
│  
│  
└────────────────────────────────

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◎ お知らせ ◎
┯━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
│  
│  嘔吐反射外来のご案内
│  ▼こちらから
│  http://www.sakamoto.or.jp/puker.htm
│  
│  ----------------------------------------------------------
│  
│  院長、本を出版!本の題名は「歯と口の悩みを解決する本」(株式
│  会社法研より)詳しくは
│  ▼こちらから
│  http://www.sakamoto.or.jp/message001.htm
│  
│  ----------------------------------------------------------
│  
│  暗い世相や不景気を俳句、川柳で吹っ飛ばそう!!
│  皆様の俳句、川柳をお待ちしております。
│  ▼こちらから
│  http://www.sakamoto.or.jp/takafumi-dictionary008.htm
│  
│  ----------------------------------------------------------
│  
│  歯に関する悩みや質問など無料で出来ますよ!
│  ▼こちらから
│  http://www.sakamoto.or.jp/guestbook/index.htm
│  
│  
└────────────────────────────────

* 編集後記 院長より **********************
   
   5月(皐月)となりました。自粛ムードのなか、読者の皆さまはゴ
   ールデンウィークに何をなさいましたか?
   
   仕事の方もいれば、被災地へ4日間程度の予定でボランティア活動
   に参加された方も多数おられると思います。
   
   1200年に一度という巨大地震と40メートルにも達する巨大津
   波が、5回も6回も、東北、北関東沿岸部を襲いました。
   
   映像で見ると、映画のCGの世界でしか見たこともないような、津波
   の恐怖を感じたことでしょう。
   
   私の医院も日本赤十字に義援金を送る活動をしています。時間があ
   いた時、東北の歯科医療のお手伝いに行こうと思っております。
   
   これも仮設テントの中での診療です。何といっても、やっかいなの
   は、東京電力福島第一原子力発電所の崩壊による放射能の事です。
   
   いまだ、日々綱渡りの状態です。人間の英知などは簡単に破壊して
   しまうのが自然の力です。
   
   穏やかな時は、自然は地球上のあらゆる生物に恵みを与えますが、
   人間が考えた原子力というものの限界を感じます。
   
   これは国民全員が考えなければならない大切な問題です。
   
   これを5月号のメルマガの編集後記と致します。
   
   平成23年5月15日 メルマガ編集長 坂本 貴史
   
   
   
********************* Message of Director *

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  〒254-0043 平塚市紅谷町17-25 メディカルポート1F
  電話 (0463)-21-0792 FAX (0463)-23-7300
  http://www.sakamoto.or.jp/  doctor@sakamoto.or.jp

  医療法人社団 坂本歯科医院  院長: 坂本 貴史
  Sakamoto Dental Clinic Director: Takafumi Sakamoto

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