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┃坂┃ □■ メールマガジン「坂本歯科医院」 ■□
┃本┃ ■□ Sakamoto Dental Clinic Mail Magazine □■
┃歯┃
┃科┃このメールマガジンは購読無料です。歯科医療の事、歯につ
┃医┃いてのおもしろい話、障害歯科、その他、ちょっと歯科から
┃院┃脱線するような話など、お役立ち情報を月1回(月中頃)お
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 No.141 (2013年 07月15日発行)
 
 こんにちは、医療法人社団 坂本歯科医院の院長の坂本貴史です。
皆様方に、益々、健康で快適に日常生活ができることを主眼に月に
一回、お口の中の健康に関連した記事をメールマガジンとして発行
致します。どうぞ健康増進にこのメールマガジンをお役立て下さい。

┌ 目次 ──────────────────────────
│ ● 歯科に関連するミニ知識 ●
│ ■ 医療に関する最新情報 ■
│ ★ 歯にまつわる、おもしろ話 ★
│ ◎ お知らせ ◎
│ * 編集後記 院長より *
└──────────────────────── INDEX ─
  
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http://www.sakamoto.or.jp/cgi-bin/magazine/magazine.html

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● 歯科に関連するミニ知識 ●
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ホーム・ホワイトニングで歯のおしゃれ

歯を白くする方法には、一般的な治療と同じように歯科医が行うオ
フィス・ホワイトニングと、歯科医の計画に従って、歯を白くした
いと希望する方白身が行うホーム・ホワイトニングとがあります。

ここではホーム・ホワイトニングについてお話ししておきましょう。

ホーム・ホワイトニングは、使用する薬剤の濃度が薄く、歯への負
担が少ないのでアメリカでは人気が高く、広く普及している歯の美
容法です。その特色は以下のようになっています。

●歯を削ることがない。
●治療に麻酔を使わない。
●歯の周りの歯肉に影響がない。
●基本的に痛みをともなわないので心理的な負担が少ない。
●比較的経済的である。

治療の方法は一日に四〜八時間(通常は睡眠時)、マウスピースの
内面に低濃度の過酸化尿素(漂白剤)を注入したものを口腔内に装
着します。

たいていは一週間以内で初期効果が確認できます。治療が完了する
までには四〜六週間かかりますが、きちんと実行しなかったり、あ
るいは変色の原因などによっては、もっと長い期間がかかることも
あります。

漂白中や漂白後の一週間程度は、たばこ、コーヒー、紅茶、お茶、
カレーライス、ソースなどの、色素が沈着しやすい食材は避けるよ
うにします。しかし、残念ながら、この効果が永久に続くわけでは
ありません。

効果が持続する期間は、日常のお手入れや食べものなどで個人差が
あります。数カ月に一度、歯科医のケアを受けたほうがいいでしょ
う。

さらにくわしく知りたい方は、歯科医院におたずねください。

歯と口の悩みを解決する本
坂本歯科医院院長 坂本貴史



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■ 医療に関する最新情報 ■
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●オゾン治療(ヒールオゾン)とは

オゾン治療(HealOzone、ヒールオゾン)は虫歯の新しい治療方法で
す。従来の治療法では、ドリルで虫歯を削り取っていたため、音や
振動が不快なものでした。

オゾン治療では、ドリルを使用しない削らない虫歯治療法で、オゾ
ンの高い殺菌力を利用して、虫歯の殺菌をおこなうことにより治し
ていきます。毒性の高い「オゾン」を使用しますが、安全性に関し
ては問題はありません。

虫歯の部分を削らないで殺菌して治療するという方法は、「3Mix法
(スリーミックスほう)」と同じですが、オゾン治療ではオゾンを
使うのに対し、3Mix法では薬を使用します。

また、似たような治療法で「カリソルブ」がありますが、カリソル
ブは虫歯を薬で溶かしていきます。「ドックベストセメント」は銅
の殺菌力で虫歯を治します。

●オゾン治療(ヒールオゾン)の利点

治療の痛みが少ない。

歯を削る量を少なくできます。

歯の修復(再石灰化)を促進することがあります。

世界的な歯科メーカー「カボ(KaVo)」が製造、販売しています。

●オゾン治療(ヒールオゾン)の欠点

適応症は限定されたものとなります。小さな虫歯(2mm以下)に
しか適応になりません。

新しい治療法のため、健康保険適応外の治療法となっています。

新しい治療のため、日本国内の臨床データや実績がほとんどありま
せん。

安全性や効果の問題から、使用に反対する歯科医師もいます。

●カリソルブ、3Mix法との違い(虫歯治療)

オゾン治療と同様に歯を削る量を少なくできる虫歯治療(削らない
虫歯治療)として、3Mix法、カリソルブ、ドックベストセメントが
あります。

           | オゾン治療 | カリソルブ | 3Mix法
--------------------------------------------------------------------------
最適応症       :   比較的小さな虫歯    | 比較的大きな虫歯
虫歯の治療方法    :オゾンで無菌化|薬で溶かす  | 薬で無菌化
ドリル(虫歯の除去時):    使用しない※1    | 使用
厚生労働省      :  未認可  |  認可   | 未認可
治療費用       :  かかる(保険適応外)   | かからない※2

※上記はおおよその目安です。虫歯の状態等によって治療内容は変
わります。
※1 まれに使用することがあります。
※2 3Mix法の費用はかかりませんが、つめ物の費用等はかかります。

当クリニックは、カリソルブ、3Mix法、ドックベストセメントによ
る虫歯治療はおこなっていますが、オゾン治療はおこなっていませ
ん。

国内の論文が殆どなく効果や安全性に確証が持てないこと、大きさ
が2mm以下の小さな虫歯にしか適応とならないこと(メーカーによ
る)、機械の修理や点検が日本でできず事故や不具合が生じた時に
対処できないこと、現在(2011年末)国内で販売されておらず
個人輸入しなければならないことから、当クリニックでは現在のと
ころ導入を見送らせていただいております。

●オゾンを使用したその他の治療 オゾンナノバブル

オゾンナノバブルとは、強い殺菌力を持つオゾンの超微細な泡を含
んだ水のことをいいます。泡の大きさをナノメートル(1/10億m)
レベルにすることで、通常のオゾン水に比べて、殺菌効果を長時間
保つことが可能になりました。殺菌効果に優れるため、利用が広が
りつつあります。

オゾンは殺菌力があることから、歯周病治療に有効であると考えら
れています。東京医科歯科大学がおこなった実験では、オゾンナノ
バブルを使用すると歯周病菌の活動がほとんどなくなり、歯周病菌
に効果があったことがわかりました。まだ実験段階ですが、今後の
成果が期待されます。

横浜・中川駅前歯科
http://www5.famille.ne.jp/~ekimae/sub7-154.htm



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★ 歯にまつわる、おもしろ話 ★
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食中毒の予防は噛むことから

梅雨に入ると,食中毒のシーズンである。
数年前のO−157事件の大惨事は,まだ記憶に新しい。
食中毒の予防と言えば,

1:いたんだ食物を控える
2:熱を加えて食べる
3:手洗いがあげられる。

しかし出された食物の中に食中毒の原因菌が入っていたら,予防で
きない。
さて,O−157の事件当初、ある医者から以下の話を聞いた。
「食中毒の予防はよく噛むことです。歯科医師会が、"噛むことの大
切さ"について以前からキャンペーンでされておられるので、この地
域は大丈夫です。」

噛むことと食中毒の予防は、関係あるというのである。
さてどのように関係するのだろうか?
続けてもう一つ。
現在世界各地で大地震が頻発している。
昨年の,ジャワ・スマトラ沖大地震では,一瞬のうちに津波で多くの
方が犠牲になられた。

地震の後も津波により道路は寸断され,取り残された人々に対して
,食料品・医薬品を届けようがなかった。
おびただしい爪痕が一息ついた後に問題となったのは,衛生状態の
悪化によるコレラであった。

ところであなたは,この現場に居合わせたとしよう。
喉が渇きしかたがない。
水を飲まなければ脱水になり生命の危機に陥ってしまう。
しかし目の前には泥水しかなく,中にはコレラ菌がうごめいている。

この水を飲んだら間違いなくコレラに感染してしまう。
さてあなたは,どのようにしたら生き延びることができるだろうか?
この状況に対して,生き残るすべを書いてある本がある。
その名前は,「かかる軍人ありき」 伊藤桂一著である。

示唆に富んだ内容なので一部を紹介する。
昭和21年、敗戦後の中国での話。
当時,上海から故国日本へ帰るための船が出ていた。
中国全土から兵隊たちは、飢えと戦いながらも上海にたどり着いた。
しかしそこには,兵隊を収容する建物もなく、屋外でテント生活を
余儀なくされていた。

おまけに衛生状態も悪く、便所は穴を掘って板で囲っただけのもの。
水道は,揚子江の水をそのまま吸い上げた消毒不完全なものであった。
伝染病を媒介するハエや蚊,ノミ,シラミの類も年中いる。
しかも上海は、コレラの多発地帯であったと言う。
食料不足で抵抗力のない状況では,ひとたびコレラが発生すればた
いへんなことになる。

二次感染のため,人々はパニックとなり壊滅的な打撃を受けるに違
いない。
復員船が止まれば、二度と故郷の土を踏めないかもしれない。
ある日、2000人の部隊がたどり着いた。
うち一人がコレラで死亡したことがわかった。

全員の検便をしたところ,コレラの感染者が24人もいた。
これでは数日のうちにたいへんなことになる。
ただちに緊急対策会議が開かれた。
しかし敗戦直後の時期,物資は困窮し何ら案は浮かばなかった。
そこである軍医が,最後の手段を提案した。

それは単純な内容である。
「食事中は,一切水分を口にしない」ただそれだけであった。
唯一残されたコレラの予防法は、胃液による殺菌しかない。
誰もが,故国に帰りたい一心でそれを守ったのだ。
おかげで一人の二次感染者も出さなかった。

そもそも食中毒の菌は、食物を通じて口から入る。
ところが胃で分泌される胃酸は、pH1〜2の強酸だ。
コップ一杯のコレラ菌に胃液を一滴落とせば,瞬時に菌は死滅する
と言う。
食物に付着する菌は,胃では生きておれないのだ。
ところが何かの理由で菌は,小腸に達し増殖して食中毒を起こす。
その理由の一つとして考えられること,それは食事時に水分を多量
にとることだ。

水分のために胃液が薄まり,殺菌されない可能性がある。
O−157の事件の時,同じものを食べて食中毒を起こした児童と
起こさなかった児童がいる。
この差は何だろう?

先日小学校で,子ども達と一緒に給食を食べた。
驚くような食べ方をしていた。
パンを細かくちぎって,ス−プにつけて食べる。
牛乳で流し込みながら食べる。
先に牛乳を飲む児は,まず噛んで食べていない。

水分の流し込み食べが、現代の食文化の一つとなっているのだ。
その様な児童の口の中を診るとむし歯も多い。
なるほど,噛めない歯も流し込みの原因となるのだ。
よく噛んで食べること。

それは食物の表面積を増加させ,胃液に触れ易い環境を作る。
そう言えばO-157の最初の発症例は,ハンバーグで感染したとのこと。
このような軟らかい食べ物であっても,噛むことが重要なのだ。
食中毒の予防は,よく噛むことと深く関係することがわかる。

ドクター岡崎のおもしろ歯学
http://www.teeth.co.jp/shigaku/article/08072016000011.html



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◎ お知らせ ◎
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歯科衛生士・受付 募集 詳しくは↓
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http://www.sakamoto.or.jp/message002.htm

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嘔吐反射外来のご案内
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院長、本を出版!本の題名は「歯と口の悩みを解決する本」(株式
会社法研より)詳しくは
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暗い世相や不景気を俳句、川柳で吹っ飛ばそう!!
皆様の俳句、川柳をお待ちしております。
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* 編集後記 院長より *******************

7月(文月)も中旬となりました。平塚の七夕祭りも終り、次は仙
台の素敵な七夕祭りが東北の三大祭りの一つとして8月初旬に開催
されます。

仙台の七夕祭りは平塚と違って、とても風情があって、和紙の素敵
な竹飾りが魅力です。仙台のような七夕祭りのように、我平塚市も
なって欲しいと常々思っています。

さて話は変わりますが、先日、がん患者さんの口腔ケアの研修会の
折、私の尊敬する先生に久しぶりにお会いすることが出来ました。

この先生は知性に溢れ、言葉使いもとても綺麗で、物腰も柔らかく
私の憧れの先生です。文化的には、文学、音楽をこよなく愛してお
られます。

自らも、クラッシック音楽のコーラスグループに所属され、横浜を
中心的に活動なさっています。

私も文学やクラッシック音楽も、絵画も好きなのですが、なかなか
「深み」というものを理解できないでいます。

物事の真理、本質を知る事はとても難しく、なかなか私のような凡
人には、その域には到達できません。

クラッシック音楽や絵画を見聞しに、大好きなヨーロッパに何十回
と通いましたが、いつも何か消化不良で帰国をし、浅学非才さをつ
くづく感じました。

話はちょっと変わりますが、学生時代に学生会とともに、活動して
いたのは山登りです。

何度も何度も全国の名山に登っていると、自然と人間の関係を考え
るきっかけとなってきます。

登山とは「エゴに始まり、愛に終わる」と言いますが、都会の喧騒
に嫌気がさし、自分の気持ちがかなりエゴイスティックになり、都
会から離れ、大自然の中に身を置きたくなり、わがままに山に登り
始めます。

苦しんで登り、山頂にたどり着いた時、見知らぬ登山者の方々と語
らい、人間の持つ優しさ、そして暖かさを登山者からもらい、大自
然にも愛をもらって下山して行きます。

登山は何か人間の「人生」「一生」の凝縮されたもののように感じ
ます。

私も還暦を過ぎました。人生の下山がすでに始まっています。自分
の人生をいかにうまく、そして楽しく、そして愛を持ちながら「死
」という麓とへ下山する難しさを痛感しています。

読者の皆様には、とても若い方々もいられるので、何を60男が言
っているのかと思われるかも知れませんが、最近「レクイエム」を
聴くことが多くなりました。

人生とはとても難題なものだと感じる今夏です。何だか堅い話にな
りましたが、これを7月号の編集後記とさせて頂きます。

メルマガ7月号 編集長 坂本貴史



****************** Message of Director *

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  〒254-0043 平塚市紅谷町17-25 メディカルポート1F
  電話 (0463)-21-0792 FAX (0463)-23-7300
  http://www.sakamoto.or.jp/  doctor@sakamoto.or.jp

  医療法人社団 坂本歯科医院  院長: 坂本 貴史
  Sakamoto Dental Clinic Director: Takafumi Sakamoto

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