わたしどもは歯の治療だけをするのではなく、患者様のからだ全体をトータル的に見て治療を行っています!!

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┃科┃このメールマガジンは購読無料です。歯科医療の事、歯につ
┃医┃いてのおもしろい話、障害歯科、その他、ちょっと歯科から
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 No.182 (2016年12月15日発行)
 
 こんにちは、医療法人社団 坂本歯科医院の院長の坂本貴史です。
皆様方に、益々、健康で快適に日常生活ができることを主眼に月に
一回、お口の中の健康に関連した記事をメールマガジンとして発行
致します。どうぞ健康増進にこのメールマガジンをお役立て下さい。

┌ 目次 ──────────────────────────
│ ● 歯科に関連するミニ知識 ●
│ ■ 医療に関するトピックス ■
│ ★ 歯にまつわる、おもしろ話 ★
│ ◎ お知らせ ◎
│ * 編集後記 院長より *
└──────────────────────── INDEX ─
  
>>坂本歯科医院よりメールマガジンの登録、解除、変更はこちら
http://www.sakamoto.or.jp/cgi-bin/magazine/magazine.html

>>まぐまぐよりメールマガジンの登録、解除、変更はこちら
http://www.sakamoto.or.jp/cgi-bin/magazine/magazine.html#まぐまぐ
  
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● 歯科に関連するミニ知識 ●
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◆要介護者の口の中で、どこをチェックしたら良いでしょうか?

◇むし歯
詰め物のまわり
歯と歯の間
歯と歯肉の間
入れ歯のバネがかかる歯
詰め物、冠の外れた歯はないか

◇歯周病
歯肉の炎症(色、形、腫れなど)
出血、排膿 歯石
歯の動揺

◇入れ歯
使っているか
清掃はできているか(食物残渣、歯垢、歯石)
保管はできているか(夜など)
ゆるくはないか
歯肉にあたっていないか

◇歯垢・口臭
食物残渣はないか(特に麻痺側)
食片圧入はないか
歯垢の量はどうか
口臭はないか

◇舌苔
舌は上手く動くか(舌先は麻痺側へ傾き易い)
舌苔の厚さと範囲はどうか
舌苔は舌についた汚れで口臭の原因となる

◇口腔粘膜
潰瘍はないか
清掃はできているか
食物残渣はないか
唾液の量はどうか

◆口腔ケアを自立に近づけるための方法はありますか?

口腔ケアは、要介護者のADL(日常活動動作能力)と疾患、症状にあわ
せるのが基本です。しかし本人の自主性を伸ばすためにも、できる
だけ本人による口腔や義歯の清掃を優先させましょう。工夫次第で
一歩自立に近づく事ができます。細かい作業は指先のリハビリであ
ると共に集中力を高める事にも役立ちます。

何が原因でブラッシングができないのかを考えましょう。小刻みに
動かす事ができなければ、電動式のブラシが良いでしょう。両手で
歯ブラシを固定して顔を動かす事で磨けるようになります。小児用
の指サック型ブラシも直接指で触るような感覚で、認識されやすい
ようです。

握りが細くて持ちにくいのであれば、握りを太くしましょう。短く
切ったゴムホースに差し込むだけでもかなり変わります。もっと太
くするには、スポンジやナイロンたわしを巻くのも良いでしょう。
形状記憶歯ブラシ(市販品)を使うと握りの長さや形を使用する人に
合わせることができます。

リウマチで指やひじが充分曲がらないため、握りを指の形に合わせ
て大きくし、長くする事でひじの負担を軽くしています。

麻痺があると外した義歯を洗うのも困難になります。ブラシを固定
して、義歯を動かして磨くのも良い方法です。洗面器を使う場合は、
下にタオルなどを敷き、動きにくくしましょう。フックつき吸盤と
ナイロンたわしを使い、自分で使いやすいように作った義歯用ブラ
シです。

清掃の確認と仕上げは必要ですが、自立を目指すことは介護される
人、する人両方の喜びとなるでしょう。

◆要介護者の口腔ケアで、何に注意すればよいですか?

口腔ケアの重要性を理解し、本人と家族、介護者が協力する事が必
要です。そのために要介護者の全身とお口の状態を把握し、何が必
要か、どこを変えるべきかを考えましょう。

要介護者がお口のトラブルを訴える時はもちろんですが、何の訴え
が無くても問題を抱えている事も多いものです。治療とケアによっ
てお口はもちろんの事、表情や生きる気持ちまで変わったのが見う
けられます。

少しでも何かを感じたら、通院できればもちろんの事、通院ができ
ない場合もかかりつけの歯科医師に相談しましょう。往診による訪
問歯科治療も可能です。介護保険の利用も有効です。保険の給付限
度額と関係なく利用できます。

ぐらついた歯のために充分な食事もできず、噛む事さえ忘れていま
したが、歯科治療と口腔ケアによって体力と気力がつき、立ち上が
ることもできるようになり、生活が大きく変わりました。

一般社団法人 熊本県歯科医師会
http://www.kuma8020.com/column/



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■ 医療に関するトピックス ■
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歯周病と関節リウマチ口

新潟大学大学院医歯学総合研究科 歯周診断・再建学分野
教 授 吉江弘正
新潟大学医歯学総合病院 歯科総合診療部
病院教授 小林哲夫

◆初めに歯周病について

歯周病は口の中にいる歯周病菌の感染により生ずる慢性炎症であり、
国民の7~8割がかかっている、いわゆる国民病です。歯周病の原因
は、歯と歯茎(歯肉)の境にいる細菌であり、約800種類の細菌の中
から5種類前後の細菌がより歯周病を起こすことがわかっています。

それらは歯周病菌と呼ばれ、代表的なものがPg菌(ポルフィロモナス
 ジンジバーリス)です。はじめは歯肉のみの炎症(歯肉炎)ですが、
進行すると歯を支える骨を溶かす歯周炎となり、最後には歯を失っ
てしまいます。わが国において、骨が溶けてしまう歯周炎患者だけ
でも、約3000万人いると推定されています。

歯を失うと、よくかめない、会話しづらい、栄養が十分にとれない
など、日常生活において不自由になることが多く起こります。さら
に、近年歯周病がからだのいろいろな臓器に悪影響を及ぼすことが
示されてきました。歯周病菌やその成分は血液中に入り込み、臓器
に作用を及ぼします。また、細菌が、歯肉の細胞を刺激して放出さ
れるサイトカインと呼ばれる物質も影響します。特に糖尿病、肥満、
心筋梗塞、低体重児早産、骨粗しょう症、誤嚥(ごえん)性肺炎、
関節リウマチと深くかかわっていることが国内外の多くの報告によ
りわかってきました。

ですから、歯周病は口の中の病気であると同時に、からだ全体に配
慮しなければならない病気でもあります。ここでは、特に最近、国
内外で話題となり、急速に解明されつつある歯周病と関節リウマチ
の関係について述べ、口腔ケア・歯周治療の重要性を解説します。

◆関節リウマチについて

関節リウマチとは、免疫異常により関節に腫れや痛みをともなう炎
症が起こる病気です。日本における患者数は約100万人程度で、30~
50歳代の女性に多く認められます。手指および肘、肩、膝の関節に
おける滑膜と呼ばれるところの慢性炎症(慢性滑膜炎)であり、軟骨
や骨が破壊され変形する病気です。症状としては、起床時における
関節のこわばりや関節の痛み・腫れがあり、進行すると関節の変形や
手足の運動が制限され、機能障害が起きます。原因は不明な点が多
いのですが、発病にかかわるものとして免疫異常、特定の細菌・ウイ
ルス、遺伝などが考えられます。

◆歯周病と関節リウマチには関連があるか?
アンサー:8割の報告で関連あり

関節リウマチ患者はより歯周病(歯周炎)にかかりやすく、特に口の
中を不潔にしているリウマチ患者は、歯周病が重症化します。また、
関節リウマチと歯周病の原因や病態には、共通している点が多々あ
ります。特に、どちらの病気も同じ炎症性サイトカイン(TNF-α、IL・6)
が深くかかわっています。さらに、この2つの病気のかかりやすさ(感
受性)は、遺伝や生活習慣(喫煙、社会・経済状態)において共通してい
るものが多くみられます。


また現在、関節リウマチと歯周病には、双方向性の関係が示されて
います。双方向性とは、関節リウマチがあると歯周病がさらに進行
する、逆に歯周病があると関節リウマチに影響するということです。
関節リウマチがあると歯周病がさらに進行する理由としては、手指
関節の障害による不十分な歯みがき(プラークコントロール)、リウ
マチ薬により感染しやすくなることなどが考えられます。また、歯
周病があると関節リウマチがより進行する理由は、Pg菌のもつ酵素
(シトルリン化変換酵素)により、リウマチに関連する自己抗体(シト
ルリン化タンパク)が増えるためと推定されています。

以上のように、現在までヒトの疫学データや動物・細胞を使用した研
究論文43編中33論文、約8割において歯周病と関節リウマチには関連
があると報告されています。

◆両疾患を併発している患者さんに、歯周治療を行うとリウマチが
改善するか?
アンサー:リウマチ症状が改善、血液検査値も一部改善

次に、両疾患を併発している患者さんに、歯周治療・口腔ケアを行う
ことの意義について考えてみましょう.歯みがき指導(プラークコン
トロール)と歯石除去(スケーリングリレートプレーニング)を行うこ
とが歯周治療の基本であります。これにより、口の中と歯と歯肉の
境(歯周ポケット)にいる細菌が減少するわけです。歯周病菌、特に
Pg菌も減少あるいはほとんどいなくなり、それにつれPg菌に対する
抗体も減少して、Pg感染がなくなります。

Pg菌が減少すると、前述のPg菌のもつ酵素が減少し、その結果とし
て関節リウマチに関連する自己抗体も減少します。我々の報告でも、
関節の腫れ、痛み(リウマチ活動度;DAS28)が少なくなりました。ま
た、関節リウマチに関係する血液検査値(C反応性タンパク、赤血球
沈降速度)も低くなり改善しました。両疾患を併発した患者さんに歯
周治療を行った国内外の報告は、現在まで7論文あり、その6論文で、
関節リウマチが改善したことが示されています。

◆歯周病・関節リウマチ患者さんに対する歯科医師・歯科衛生士の
役割

歯周病と関節リウマチには密な関連があり、2つの病気をお互いに
悪くする双方向性があること、そして、歯周治療を行うと関節リウ
マチが軽減することを述ぺてきました。両疾患が併発している患者
さんに対して、リウマチ治療ばかりでなく歯周治療・口腔ケアを行う
ことの重要性がわかっていただけたと思います。

臨床現場において歯科医師が行うことは、1)リウマチ専門医と相
談して、リウマチの状態や使用薬物等を把握すること、2)リウマチ
と歯周病の関係と通院の必要性を患者さんに説明し、両疾患の原因、
リスク因子(病気をより進行させる要因)をできるかぎり排除するこ
と、3)リウマチ症状により口腔清掃が不十分な場合は、電動・音波
歯ブラシや洗口剤の使用を行うことが挙げられます。一方、歯科衛
生士は、1)患者一人ひとりに合わせた、無理のない口腔衛生指導
を行う、2)両疾患のリスク因子おもに生活習慣指導を本人および
可能なら家族とも連絡を取って根気強く指導する、3)リウマチの
特徴的な関節症状や心理状況(孤独感・疲労感)を配慮して精神的サ
ポートを行うことが大切です。

歯科衛生だよりVOL.25



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★ 歯にまつわる、おもしろ話 ★
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リタイア前にやっておけば・・・後悔ベスト20

最近,年齢とともに体力が衰え,自分の健康に不安を感じる。そん
な方が多いことだろう。若い頃から,もう少し気をつけておけば・
・・。馬齢を重ねると,誰もが思い当たる節があるはずだ。そこで
貴方にお願いがある。健康面でもっと気をつけておけばよかったこ
と。それは,どんなものがあるだろう?少し考えていただきたい。

▲それを調べた記事がある
リタイア前にやるべきだった・・後悔トップ20だ。
「運動で体を鍛えておけばよかった。」
「食べものに気をつけておかばよかった。」
「お肌の手入れをしておけばよかった。」
「タバコを止めておけばよかった。」
そんな声が聞こえてきそうだ。

残念ながら,これらは若くて体力のある頃には気がつかない。まさ
に“後悔先に立たず”である。実は,そんなことを調べた記事があ
る。プレジデント誌の特集「リタイア前にやるべきだった・・」後
悔トップ20である。「今,何を後悔していますか?」と男女約1,000
名に聞いた。しかもシニア層(55~74歳)を対象としてのものだ。

▲第1位は・・・・・なんと!
“歯の定期健診”だったのだ。その結果,健康面では:
第4位は,“腹八分目を守り,暴飲暴食をしなければよかった。”
第3位は,“日頃からよく歩けばよかった。”
第2位は,“スポーツなどで体を鍛えておけばよかった。”
そして第1位は・・・・・。
なんと!“歯の定期健診を受ければよかった!”だったのだ。

さすがの私も驚いた!歯科医師でありながら・・・歯の問題は,第
10位までにランキングされていれば“御の字”だと思っていたから
だ。想像していた以上に,歯や噛むことで困っておられる方々が多
いのだ。

▲歯科界は大きく変わりつつある。
歯科は,“健康の科学”なのだ。これまで歯科医院と言えば,「歯
が痛いから」・「歯が腫れたから」・「入れ歯が合わないから」な
ど,歯で困った時に行くものであった。

しかし現在,歯科界は大きく変わりつつある。これまでのように
「歯が痛いから行く・・」という患者さんは減少した。それに代わ
って「歯周病が進まないように・・」,「一生,自分の歯で噛みた
いから・・」という患者さんが増加の一途をたどっている。

定期健診により歯の寿命を延ばし,そして健康な老後を楽しむ。
まさに歯科医学は,“健康の科学”と言えるのだ。

おもしろ歯学
http://okazaki8020.sakura.ne.jp/linkmenu.html



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◎ お知らせ ◎
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歯科衛生士・女性スタッフのつぶやき
▼こちらから
http://www.sakamoto.or.jp/cgi-bin/diary/diary.cgi

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歯科衛生士・受付 募集 詳しくは↓
▼こちらから
http://www.sakamoto.or.jp/message002.htm

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嘔吐反射外来のご案内
▼こちらから
http://www.sakamoto.or.jp/puker.htm

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院長、本を出版!本の題名は「歯と口の悩みを解決する本」(株式
会社法研より)詳しくは
▼こちらから
http://www.sakamoto.or.jp/message001.htm

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暗い世相や不景気を俳句、川柳で吹っ飛ばそう!!
皆様の俳句、川柳をお待ちしております。
▼こちらから
http://www.sakamoto.or.jp/takafumi-dictionary008.htm

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* 編集後記 院長より *******************

12月(師走)も中旬を過ぎ、街にはクリスマスの飾りつけが目立
つ頃となりました。一年がもう過ぎると思うと、何だか一年が昔に
比べると速すぎてついていけない気がしてきます。

人間はなぜ、このように暇をつくらず働く動物なのでしょうか?か
といって地上の生物は皆生きていくために食料をあさり、子孫を増
やすために日々、生きているのはもちろん承知していますが、人間
は文明をつくり、文化を創造し、豊かな生活を営むために生まれて
きているはずなのに、毎日の食事にも困る数億の人々が世界に存在
し、貧国にあえぎ、内戦やテロによって故郷を追われ、生きること
にギリギリの生活をしています。

なぜでしょう?それはまさしく人間の持つ「エゴイズム」です。人
間は何と欲の塊なのでしょう!!私を含めてその性は一生つきまと
うでしょう。出家でもしない限り、いや出家しても人間の欲は続く
でしょう。恒例の清水寺の住職はこの一年を何と書くでしょうか?

私が住職なら「闇」と書きます。どうか来年の師走には「明」と書
ける世の中になってほしいものです。この一年間は、安部政権の強
権政治に翻弄されました。安部氏もよく考え、庶民一人一人の声を
聞いて社会的に弱い立場の人々の為に働くことが使命です。

平成28年12月15日 メルマガ編集長 坂本貴史



****************** Message of Director *

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  〒254-0043 平塚市紅谷町17-25 メディカルポート1F
  電話 (0463)-21-0792 FAX (0463)-23-7300
  http://www.sakamoto.or.jp/  doctor@sakamoto.or.jp

  医療法人社団 坂本歯科医院  院長: 坂本 貴史
  Sakamoto Dental Clinic Director: Takafumi Sakamoto

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